99%の予防、
10,000円から。

PrEP(プレップ)をオンラインで処方。
診察・24時間配送対応、自宅で完結します。

  • WHO・CDC推奨
  • 月1万円〜
  • 自宅完結

PrEP(プレップ)とは。

曝露前予防内服法の略。HIV感染を継続的に服用することで予防する方法。
WHO(世界保健機関)と米国CDC(疾病対策予防センター)が推奨しており、欧米では既に広く実用化されています。
適切に服用することで、性行為によるHIV感染リスクを約99%低減することができるという報告(CDC)があります。

服用

血中濃度上昇

HIV感染リスク低減

PrEPは、こんな方に。

  • 性別問わずHIV感染予防をきちんと考えたい方
  • パートナーのHIV陽性が判明し不安を持つ方
  • コンドームを常用していない関係性のある方
  • 性産業従事者の方、多忙でリスクが高い方
  • HIV検査の不安がある方、確実に予防したい方

あなたに合う、飲み方を。

デイリー型

  • 毎日1錠を継続して服用するタイプ
  • 性行為のタイミングを問わず、最も継続的にカバーできる
  • 性行為が頻繁な方、長期的な予防を考える方におすすめ
  • 急なシーンでも安心感がある

オンデマンド型

  • 性行為の2-24時間前に2錠服用するタイプ
  • 事前に予定が分かる場合に向いた、必要時だけ服用する方法
  • 服用頻度を抑えつつコストを抑えたい方に
  • 事前のタイミング調整が必要

どちらが合うかは医師の診察でご相談いただけます。

料金のご案内。

プラン内容料金(税込)
PrEPデイリー型(1ヶ月分) 30錠 10,000円〜
PrEPデイリー型(3ヶ月分) 90錠 お問い合わせください
PrEPオンデマンド型 1回分(2.1錠) お気軽にご相談ください
初診料・再診料 0円
送料 一律550円
お支払い方法 クレジットカードのみ

自由診療のため自費負担となります。保険適用外となりますので、あらかじめご了承ください。

服用前に知っておいていただきたいこと。

PrEPは服用前後にいくつか確認していただくべきことや、服用上の注意点があります。事前にご確認ください。

主な副作用 (一時的な傾向あり)

  • 吐き気、嘔吐、下痢
  • 頭痛
  • 不眠・倦怠感

ご注意いただきたい方

  • すでにHIVに感染されている方
  • 腎機能や肝機能に重い疾患をお持ちの方
  • 他の薬(特にC型肝炎・てんかんなど)を併用している方
  • PrEPは予防の目的で、治療目的(既感染・感染症の方)にコンドーム、定期検査をお願いします

PrEP服用中は3ヶ月ごとのHIV検査・腎機能検査をお願いしています。

監修医の紹介

オンライン診療でも、相談しやすさとプライバシーへの配慮を大切にしています。

鶴先生のポートレート

監修医・オンライン診療担当

鶴先生

福岡大学医学部卒業。日本救急医学会救急科専門医、日本集中治療医学会集中治療専門医。臨床研修指導医、AHA ACLS-EPプロバイダー資格を有する。救急・集中治療領域での豊富な診療経験を持ち、現在はクリニック院長として外来診療にも従事。HIV・性感染症をはじめとした医療情報分野の監修も行っている。

ご相談からお薬のお届けまで、4ステップ。

  1. 1

    LINEで事前相談

    公式LINEから服用希望のお薬や状況を、24時間相談OK。

  2. 2

    オンライン診察

    医師とビデオ通話で診察。所要15〜30分。

  3. 3

    決済

    処方後、クレジットカードでお支払いください。

  4. 4

    お薬のお届け

    最短翌日にお届けします。

よくあるご質問。

  • 服用期間は予防したい期間にあわせて、リスクがある間の服用が推奨されます。医師にご相談ください。
  • 気付いた時点でなるべく早く1回分を服用してください。詳細は医師の指示に従ってください。
  • 適切に服用された場合、HIV感染リスクを約99%低減できますが、コンドーム併用がより安心です。
  • PrEPはHIVの予防薬で、他の性感染症は予防できません。コンドームの併用をお勧めします。
  • 最小1ヶ月分(30錠)から処方可能です。ご希望の期間でご相談ください。

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